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未臨界核実験

■米、核弾頭の評価実験に成功…強力なX線照射
(読売新聞 - 05月23日 11:09)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1610885&media_id=20

未臨界なのか非臨界なのか臨界前なのか、訳語がわかりましぇん
subcritical experiment

Zマシーン とか言われると、小学生の俺の考えた最強マシーン的なイメージが浮かぶよ.

http://go.usa.gov/jrX

高圧・高温化のプルトニウムがどうなるのか測定するための装置だってことだと思うんだけどー 核兵器開発以外にも必要なデータだと思うんだけどー

えーっと、X線で頑張ったところがミソということでいいんだよね?

すごさがわからんなー

an X-ray output of 2.7 megajoules and pressures greater than those at the center of the Earth.

ちきゅうちゅうしん以上の圧力と2.7MJのビームを一点にあてちゃうぜ!

原子炉内部の核燃料の挙動とかの予想の基礎データにも使えるのかのぉ?

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厄廃棄物

20100203.jpg

昨夜行われた厄分裂実験により大量の厄廃棄物が発生した。
厄物質は臨界を越え、激しく熱を出し、また、周囲厄400m にわたり、副産物として大量の屋台ゴミが散乱した。
(AFP Agence Fable-Presse 外電)

厄分裂炉

TS3K0013.jpg

節分リアクター

一年分の厄を吸収したお守り、お札をすり鉢上のサイロに集め、周囲に張られた注連縄で厄を封じ込める。隣接する神社から大強度神気により加速された豆粒子を注入する事で、厄分裂反応を引き起こし、エネルギーを取り出す。
ビーム強度は10~30MaH(Mega-adelHeid)
使用済みお札・お守りに蓄積された厄をどう処理するかは大きな課題であったが、この技術によりCO2を排出しないエネルギー源として注目されていない
(AFP Agence Fable-Presse 外電)

めでたい

イグ・ノーベル 認知科学賞 粘菌が迷路を解くやつ。これは面白い。 
ノーベル物理学賞 受賞時のポカーンとしたコメントが・・・。 今、このタイミングで CP対称性の破れ の関連論文で賞を贈る意味は何なんだろう?
ノーベル化学賞 GFP 蛍光蛋白。やっぱり、本人は少しポカーンとしてた。

このポカーンぶりが萌えか?

Google ストリートヴューは 凄いけど、やりすぎ。

現在のところ、日米豪の都市部と仏の一部(自転車レース Tout de France のコース)が対象になっているけど、これはプライバシーの侵害ではないですか? 衛星写真はまぁ、我慢できるとして、勝手に人んちの写真とるのはかがなもんかと
たとえば、観光客や旅行者に勝手に家の前の写真を撮られたくはないのですよ。たとえ人物が写っていなくても・・・。日本人は天下のGoogle様のやられる事だから文句言わないと思いますがー 。すくなくとも私は気持ち悪い。ヴァーチャル・ストーカーとかできちゃうレベルですよ。

Jean-Henri Casimir Fabre 展(琵琶湖博物館)

あつい・・・。弓道の練習へ・・・と思ったけど、熱中症になりそうなので、あきらめて、
20080803a.jpg草津の琵琶湖博物館へJean-Henri Casimir Fabre展を見に行ってきた。
ファーブルの本の前で仏語のテキストを音読している変なおっさんを見た人。その「変なおっさん」は私でした。
パリ国立自然史博物館との協定によりフランスから提供された資料の写真撮影が禁じられていましたので、かわりに入り口に貼ってあったファーブルすごろくポスターの一部を掲載。このフレーズ、ツボにはまったので、しばらくポスターの前で笑ってました。あはははははははははははははははは
ところで、日本では超メジャーなファーブルも本国フランスでは超マイナー。つまり、日本人は気質的に虫マニアが多いという事でしょうか。
すごく貧窮して、死の間際に レジオン・ド=ヌール勲章(L'ordre national de la légion d'honneur) シュヴァリエ と年金が贈られたそうです。もっと早く贈っといたれよ! 贈ったのはポアンカレ(Raymond Poincaré)。日本人には従兄弟の方のポアンカレ(Jules-Henri Poincaré)の方が有名で、そのJules-Henri Poincaréより Fabreの方が有名だろうと思う。某日本人映画監督もシュヴァリエだし、権力者というのは洋の東西を問わず人を見る目が無い様です。(余談:わたくしは数学系ですので、Jules-Henri Poincaréの方を重要視していますが・・・)
ところで、ファーブルはキノコの水彩画も描いているそうですので、そちらもぜひ見たいものです。滋賀県立近代美術館の方でもファーブル展をやっているそうなので、ひっとして、そちらで展示してるのでしょうか? そちらも終わらないうちに見に行きたいと思っています。


20080803b.jpg20080803c.jpg

常設展の方も見てきました。正直、そんなに期待してなかったのですが、期待以上に面白かったです。「淡水魚はそんなに面白くないだろ」とか思ってなめてました 正直、スマンかった。

google 翻訳

Google 翻訳が多言語対応になってたので試してみた。まず、あたくしの以前の日記から



翻訳: フランス語 » 日本語
小さなラジオ局です。

サークルの活動をj'appartenais科学と電気製品私が子供のころです。我々はまだ期待して最後のクラスです。と入力し、召集される化学ルームとは、少しの経験があったが薬草を探して山の横にある小さな学校です。
私たちは若い新進の科学者やエンジニア!ある日、私の友人の1つは、組み立てられた小型の回路で放送さFM (周波数変調)です。これでおしまいです。持っていることが小さなラジオ局!私たちは興奮を覚え、幸せです。この時点で、私たちが小さい選手!

我々の書いた問題をテーブルにコピーされてきたし、本物の新聞です。と入力して、当社は以下の登録の排出量の表のとおりです。それは、音楽、小型ユーモラスなストーリー、ニュース、と入力し、ラジオを再生します。ベン、は、ラジオ、それは非常に難しいし、楽しい!です。最後に、私たち生産の約60分の劇的な歴史です。これは、をコピーして、よく知られてアニメのパロディです。この小さなドラマが問い合わせのすべての夏の休暇です。最後に、それが完全に完了します。我々は仕事を私たちの小さな駅です。実際には、私たちが受け取った人who問い合わせやご家族の問題を共有します。波のため、実行できませんでしたほんの数百メートルです。しかし、私たちは非常に満足と幸せです。



うーん、まぁがんばってはいますねぇ。 qui を who と訳していますが、中間言語として英語を経由している模様

次、例の血なまぐさい フランスのアレな歌


allons enfantsデラpatrie 、
この日の栄光が到着!
圧政からの問い合わせに対して、
その血染めの旗が発生すると、流血のフラグが発生すると、
ふと耳にするように、都市郊外
生き馬の目を抜くmugirこれらの兵士ですか?
彼らは武器することができます。
égorgerあなたの息子さんと、仲間!

を腕、市民、
フォームにして大隊、
歩く、歩く!
不純な血液を
私たちabreuve小溝!



デラって名古屋弁ですか?
つぎ、あるアニメ・マンガの解説記事



翻訳: フランス語 » 日本語
ローレンスは、毛皮の販売や貿易who遍歴商人です。彼の仕事のために、 pasroeに帰国し、村の祭りの最中には、収穫です。その国の残りの部分とは異なり、人々は、神を信じるheathensとオオカミ: horoです。伝説によると、男性との間の協定締結を確保するための適切なオオカミされ麦刈りに達したときに満期が予想される。しかし、新しい方法を発明のために、村人切削小麦の難しさがない。結局彼らは本当に取るの伝説を深刻に受け止め、特定の存在を信じるhoroです。
彼は休暇村として準備を進めて、ローレンスのそりで発見された先頭の若い女性と耳としっぽのオオカミです。後者は、神のような場所や、与えられたように、もはやその人々が必要で、ローレンスを取る彼女を求めていた。狼男との間の新たなパートナーシップを形成できるように、これら2つの文字を入力し、異なるのでお互いを理解しています。


小岩井四ッは、エネルギッシュな小さな女の子の6年間、 who町だけに移動します。彼女は父親の命に囲まれて、 who決して停止を作るの提言とその新しい隣人:ご家族綾瀬、高齢者と呼ばれる3つの女の子恵那市、 fuukaとasagiです。各ボリュームの日常生活の四ックロニクルこの新しい環境です。彼の世間知らずの都市と彼の若い年齢には、漫画に上昇すると多くのgags頻繁に抗し難い状況です。



最後、逆翻訳 日本の歌を仏語化


翻訳: 日本語 » フランス語
Chiyotaikai à la Yachiyo
SAZARE Stone
Et la IWAO
Jusqu'à ce que le creux Musu



やっぱダメか。千代大海ってあーた、どんなエンジン使ってるんじゃ

研究者の2割はドーピングしてる?!

Poll results: look who's doping
In January, Nature launched an informal survey into readers' use of cognition-enhancing drugs. Brendan Maher has waded through the results and found large-scale use and a mix of attitudes towards the drugs.
PMID: 18401370

なーぬー。おかしいおかしいと思ってたら、そうだったのか
そら、リタリン飲んだら効率上がりまくりだよ

初音ミクでクラシック

初音ミクでクラシック
カテゴリ科学。職人による調教チューニングによりどんどんレベルが上がっていっている初音ミク。宗教曲とか好きなので、頑張って欲しいです。やっぱり日本語以外の言語ではイタリア語とかラテン語がいいらしい。あと、BWV878(仏教徒バージョン)もスゴイ

ところで、ベネディクト16世は今年は商業主義的クリスマス中止の演説はせんのかね?

初音ミク

カテゴリ科学。これは、いろいろとブレークスルーになりかねませんよ。声優とが芸能の世界とか、「コピーフリーな声」というジャンルが成立したりすると・・・

フランス国歌とか、無理無理に歌わせている。すばらしい。音節とか違うから大変そう。イタリア語は母音が日本語に近いから親和性があるのではないかと思いますが、どうでしょう。フランスの歌コレ(Maréchal, nous voilà !)とか、コレ(Le chant du Diable, Chant de la division Charlemagne)とか歌って欲しいなぁ
ところで、表題とは関係ないけど、昨日の晩、「ヒトラー最後の12日」を放送してた。映画の中では良くわからなかったけど、このLa 33. Waffen-Grenadier-Division der Waffen-SS « Charlemagne »はベルリン防衛側で戦ってるんですよねぇ

CELLが・・・

00928674_01300005_cov150h.gifCELL 9/7号らしい
さすがCELL!おれたちにできない事を平然とやってのけるッ そこにシビれる!あこがれるゥ!
スタンドの存在が実証されたのかぁぁぁぁッ!

内容は石仮面に関するモノの様です。(違う)


>The Cell web site is currently unavailable due to high demand.
CELLのサイト 現在、激しくスタンド攻撃を受けている模様


毒きのこ図鑑

日本の毒きのこ (フィールドベスト図鑑)日本の毒きのこ (フィールドベスト図鑑)
長沢 栄史 (2003/09)
寝苦しい夜に毒きのこ図鑑 あー、いーやーさーれーるー(何故?)
しかし、Psilocybin含有キノコって多いなぁ、彼らはこれをナニに使ってるんだろう(?_?)
なんか厚生労働省が有害キノコの絶滅を企図しとるらしい、あいつら役人を先に絶滅させねばダメ・ゼッタイ
自然も森も、混沌としとるほーがいいのだ
そういや、アマニチンってポリケチド?

それー!ゆけー! ふんじゃいくんー!

論文をあさってたら、こんなのが引っかかった。
探してた事とはかすりもしてないけど、なんだか、ふっと楽しくなったのでした。
PMID: 15036436
Forensic analysis of hallucinogenic fungi: a DNA-based approach.
DNA-base による幻覚発現性キノコの法医学的分析

やってる事は単純で、psilocybe族のキノコが催幻覚性をもつかどうかを、Psilocybe specific region の配列でもって決めてやって、それで将来の幻覚キノコの規制に役立てようという研究。北米の hallucinogenic fungi をとってきて、解析してるワケ

わたくしは、世の中の人がみんなが幻覚で「ヘロヘロのドロドロのラブアンドピースのぐてぐてのピカピカのぎゃー! ゲルニカー!」という状態になってしまえばいいと、朝晩真剣にお祈りしていますので、規制し様なんていう基礎研究に対しては


よけいな事すんな! がー!


と思いますが、これは裏を返せば、近隣種にかたっぱしからこのregionを入れてってやれば、いずれ幻覚天国に出来るとゆーことではありますまいか? あいつら、水平伝播しやすそうでしょ[要出展] エリンギとかが、突如 psilocybin を合成するようになったりしたら、さぞやたのしーだろーと思うのね。ボク

で、これがなんか特異的らしい→Psilocybe cubensis 18S ribosomal RNA gene
むしろ、菌の人に食わせて、わんさか合成してるよ-にはならんかね。んで、体内に住まわせれば、つねにラリラリなの。
らりほーらりほー

この調子でベニテンとかの進化系統樹とかも調べて欲しいところですが、規制とか、そういう切り口でないと予算が下りなさげなのであった。しくしく。アマニチンの毒性を研究すると言うことで、影でイボテン酸も見るとか、そういう予算の確保はアリかもなぁと思う。 イボイボテンテン ムッシモル

と、混沌としたまま、この項目終る。

...

文献読み・・・。こんなスゴイの書けない・・・・。
と、凹む前に、考えてみれば、この人たちはエリートの天才、あたしはノラ犬。
比べるべくも無かった。スゴイのが書けなくて当たり前だと思ったら、少しは書き進められるかも・・・

そら、そーだろ

引用
    検定試験終了のお知らせ
    当会では、バイオ産業の拡大の一助となるため、バイオインフォマティクス分野でのスキルレベルを設置し、関連3学会の協力を得て検定試験(通称、BICERT)の実施により技術者の認定を行って参りました。BICERTでは、平成 16年度から本年度までに3回の2級検定試験を実施し、合計701名の方にご応募いただき452名の方をバイオインフォマティクス技術者として認定して参りました。しかし、当会の努力不足もありこれまでの3回の検定試験で受験生が伸び悩んでいる状況でございます。この状況を踏まえ、当検定を運営してきました検定委員会ならびに認定事業委員会の委員とも相談しました結果、平成18年度をもちまして検定試験を終了することとなりました。合格認定を受けられた技術者の皆様におかれましては、大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒、ご理解いただきますようお願いいたします。

-引用終わり
そら、そーだろ。
そもそも、500人近くいるという事の方がビックリだ。受け皿ないだろ、そんなに

NOEL

no-observed-effects level

Noël とは発音がちょっと違うけど、今年はこれでいきます。
(いみふめい)

エコロジーとエコノミーと森林

テレビをつけっぱなしで、PP資料をこねくり回していたら、「えころじー」と「えこのみー」と「森林」というキーワードで話をしていて、それが、昨日 O川財団の授賞記念講演で聞いた話と同じ趣旨だったので、ビックリして画面を見たところ、同じ人だった。
けっこう良い話だったので、こういう話はもっと啓蒙した方がいいなぁと思っていたのだけれど、ちゃんと啓蒙してたのね。

ITと絡めずに話をしていたので、論旨もすっきりしてました(おいおい)。
私が知らんかっただけで、あっちこっちでこの話はされているのかもしれません。

みらいかん

まあ、そんなワケで、14時から東京で用事。10時の電車に乗れば間に合うのですが・・・。 早起きすれば・・・。きらーん☆
と、いう事で いつもなら考えられない時間に起きまして、東京着。で、お台場へダッシュ! めがすたーめがすたー。平日だから大丈夫な筈。・・・「午前の部すでにいっぱいです。」

がっくし・・・

メガスターだけみて、用事に向かおうと思っていたのですが、当てが外れたので、その時間で展示を見て回る事にしました。

球体ディスプレイ これは面白いですな。発光ダイオードだったのね
一酸化炭素の排出状況の観測結果とか面白かったです。


20061122asimo.jpgロボの人。
私はロボ反対派ですが、テクノロジーとしての面白さはわかります。


生物系の展示もありましたが、全体的にインダストリアルな感じの小奇麗な博物館でした。このスマートさは所長の毛利さんのカラーでしょうか? 生物の展示とかはもっとドロドロに現実感もった方がいいと思いますが、どーも、バーチャル的な感じバリバリで、いくらでもどうとでも言えるところに、ちょびっと不安も感じました。

時間も無かったので、足早に回って撤収。

エグイ展示も殆ど無いので、デートコースとかにもいいんでないの? と思った次第。 成果展示という感じがして、系統だった学習という点は少し弱いよーな気がしましたが、じっくり見られなかったのでそう感じただけなのかもしれません

もういちど、じっくり見たい博物館でした。

核融合科学研究所 オープンハウス

200610280.jpg200610280.jpg

岐阜県多治見市の核融合科学研究所のオープンハウス(一般公開)に行ってきた。学生時代にここの前身であるプラズマ科学研究所でバイトさせていただいた事が、その後の人生をサイエンス方向へ向けさしめた、足を向けて眠れない場所なのです。

ここでお世話になったK先生が今年で退官だそうで、もしかすると今後 お会いする機会もなくなるかもしれないと思い、片道2時間半かけて、多治見まで行ってきました。
10年ぶりにお会いしたK先生は、相変わらず、やっぱり物理屋さんだなぁという感じでした。私が十数年前に手伝わせてもらったFORTRANのプログラムはまだ使うそうで、大変ビックリ。もうちょっと自動化とかやり様があると思うのですが、手が回らないそうです。

研究所へは5年ぶりくらいに訪れたのですが、5年前から(さらには10年前から)変わっていない感じで、時間が止まっているかの様な錯覚を覚えましたが、LHDのコイルとか、ビーム入射装置とか そういうのは細かくバージョンアップされたり増設されたりしている様です。

ここの一般公開は、頑張っていて大変く面白い。中高年のおじさんが、解説をする研究者に突っ込みを入れまくってるのが目立ちました。ただ、残念なのは肝心 中高生の参加者が殆ど無く、理科離れの深刻な影響を感じました。これでは科学立国など望めないのではないかと薄ら寒くなります。それとも土曜日だから学校なのでしたっけ?

200610280.jpgんでもって、このピンクの丸いのがマスコットきゃら プラズマ君。そして、その隣には、森に帰った筈のモソゾーとキッコ□が!

科学の権化 プラズマ君の振る舞いに、自然の怒りが! モソゾーとキッコ□が復活! あわや闘いに!
しかし、核融合は自然との調和を目指すクリーンなエネルギー まさに人類の英知と自然との調和、誤解が解けた三人は熱い握手を交わす! というストーリーではありませんでした。



んなわけで、友人のK君とも久々に会ってちょっとだけ話が出来ました。良い天気に恵まれて良かったです。

野口英世キティ

ご当地キティ 福島限定には、フラスコと顕微鏡持った白衣のキティ 「野口英世」キティがあるそうだ。理系的に激しくうらやましい

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プロフィール

koichirot

Author:koichirot
理系素浪人

すきなもの 弓道、神社、いぬ、和服、児童文学、抹茶、煎茶、紅茶、日本庭園、膨らみ袖の服、冬、雪、和菓子、雅楽、おフランス、ベレー帽、サイエンス

ルーブル美術館へ行って、窓から中をのぞくだけ
ブルゴーニュへ行ったのもかかわらず、ペットボトルのワインを飲む。
でもアンヴァリッド(軍事博物館)には2回行きました。
そんな人です。あたくしは

過去の日記はこちらです。

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