スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

よつばと! 仏語版13巻

NCM_0455.jpg
よつばと13巻 仏語版

よつばのばあちゃんは、日本人ぽくないなぁと、日本語版の時から思っていましたが、
フランス語版でよむと、際立つ気がします。

ばあちゃんの関西っぽさは訳せてないっぽい。 難しいところでしょう

NCM_0461.jpg

おかしいな、だいぶ標準語やろ
BIZARRE, JE SUIS POURTANT SURE De PARLER NORMALEMENT.

抜けてへんかな
TU SERAIS PAS UN PEU FADA?
抜けてへんです
NON JE SUIS PAS FADA

「(関西弁が)抜けてへんかな?」 が 「(恵那が)抜けているんじゃないの?」
になっているので、ちょっと意地悪な感じですね。フランス人っぽいですが(ω
スポンサーサイト

よつばと!11巻 仏語版

マンガの仏語版を買うのがそんなに大変ではなくなっていますが・・・

前から言っていますが、Yotsuba& の仏語版は、ほとんどパラレルワールド なまでに仏語化されているので
読んでいるとフランス統治下で日本語を止めた日本 のような錯覚が味わえます。
英語版はどうなんでしょうか?

yotsuba11.jpg

表紙 よつばの持っている本の表紙も仏語化されています。

yotsuba11a.jpg
yotsuba11b.jpg

うどん屋さんも Nouille
メニューが、おしゃれなビストロな雰囲気です。
これで うどん が運ばれてきた日にゃ あたしゃ驚くよ

よつばと仏語版10巻

よつばと仏語版10巻 日本語版に遅れること1年でようやく出た。
yotsuba10a.jpg


よつばとの仏語版は、背景を可能な限り仏語化しているのだけど、この10巻はそれほど頑張って仏語化されていない。にもかかわらず出版まで1年近くかかった。

「生きてるぴょーん」はIl est en vie, boing
ぴょーんが難しいぴょーんが
yotsuba10b.jpg


この巻はあんまりコメントすることがないぴょーん
yotsuba10c.jpg

よくできました!

l'île au trésor 宝島コレクターズエディション


宝島コレクターエディションがamazon.frから届いた
日仏二か国語入り 25ユーロ 相変わらずの安さ

amazon.frの最後の在庫だったらしく、もう新品在庫なし

はーっはっはっはっは 
↓これ、何語版だろ?


http://youtu.be/MJjoxMDZrUg

これで予定のない連休も怖くない(お

この時代の仏語版は、日本語版の演技とか考えずに原作イメージや絵の印象だけで吹き替えの演技をしてたりするので、あまり期待できないが・・・

日本版はもう 聞いているだけで 濡れる(おい

家弓家正演じるリブシー先生の声でご飯3杯はいける

仏語音声でデータ抜いてスマートフォンに入れて電車の中でヒアリングの練習に使うつもりだけど、日本語版が秀逸すぎてこまるよ

Puella Magi Madoka Mathematica 10


マギカ10話の数学の問題がフランス人fansub チームの心の琴線に触れた件

http://www.mae-fansub.com/2011/03/17/puella-magi-madoka-mathematica-10/

それはいいから、おまえら、DVDとBlu-ray 絶対買えよな!>フランス人

Puella maga , Puella magiか?

某アニメ仏語 ファンサブ8話

おまえら、なんか、もう、すごいな 48時間以内に英語化されて、さらに24時間以内に仏語化されてないか? このエネルギーはどっから出るのか? 

まぁ、ぜひは置いといて 

8話ラストのセリフ

En latine, puella désigne une fille qui n'est pas encore devenue une femme.

Il est donc logique de désigner celles qui doivent devenir des sorcières par le terme de puellae magae.

「この国では~」が「ラテン語では~」と置き換えられてしまっているけども

このサブで気付いた。

puella (少女) の複数形が puellae
だから、形容詞は 名詞と性数一致するので、 magae になる。 

タイトルには puella magi になってるけど、 magi は男性名詞に対する修飾なので、文法的には違和感があって 魔法少女というには、puella maga にしないといけないっぽい。

でも、この作品のことだから、文法的な間違いではなくて、これも何かの暗示で puella magi magica で何か表現してるのかもと思った。

まぁ、そんだけー

SCヤマト

もう、辛抱たまらなくなって、ヤマト見てきました。

「ヤマトの諸君、沖田は立派な艦長だった、古代と雪はバカップルだった、そして私は昭和のヤマトを忘れない男だ」(声:伊武雅刀)

他の人の感想を読んで影響を受ける前にインプレだけ書いておく。


評価 ★★★★

もう、これでいい。ヤマト、これでいい OK まったく問題ない
詰め込みすぎで余韻とか溜めが少ない。話のつながりがちょっと悪くて、そら無茶だろという点はあるにしても、素晴らしい出来だ。

日本人に、ヤマトの実写を作らせた場合の、ほぼ最適解をたたき出したと思う。 ヤマトの劇場版の「1」と「さらば」と比べてダメと言っている人は、それは脳内補正がかかっているだけだから、「1」と「さらば」をもっぺん見直せと言いたい。 無尽蔵に予算を与えても、この尺ではVFXがよくなるくらいだと思う。

30年前、「森雪、うぜー、古代ダメすぎ」と(僕は思った) そして、「さらば」の最後のシーンで「このカップルうぜー さっさと特攻しろ!」と そのウザさは見事に再現されている!

柳葉敏郎 の真田さんの再現度がハンパなく力入ってる。
山崎努 は最初の方で役を掴んでない感じがして、違和感があるが後半はOK
キムタクはシリアスなシーンで目や頬が笑ってるのが残念
南部役の俳優さんがいい演技している。

ラストシークエンスはもっと切りつめられる筈。キムタクと雪役の女優さんの見せ場のためだと思うが、あれは長い。「まだ終わんないのー?」と何度も時計を見てしまった。エンディングのテーマソングがヤマトの世界観と会っていないところが残念だ

もう一度言う、これでいい
とりあえず、ぐだぐだ言わずに見ておけ

ひとことだけ、「アナライザー無双」は面白いけどやりすぎ

よつばと フランス語版9巻

yotsuba9a.jpg

よつばと仏語版9巻入手。

もっと前に出版されてましたが、渡欧と渡米していたので、帰国してからamazone.frでポチりました。 日本のアニメが人気といいつつ、フランスやスイスのCOOPで買えたりはしないワケです。大きい町(リヨンとか)のFnacとか行けば別でしょうが

9巻は よつばがテディベアを購入するエピソードですが

yotsuba9b1.jpgyotsuba9b2.jpg



よつばがテディベアのジュリエッタ を ジュラルミン と呼んでしまうところが、フランス語では間違いやすい単語ではないので

Julietta → duralumin

Caroline → Carotide

という組み合わせに変更されています。ちょっと生臭いですね。Carotide って頚動脈ですから。

あと、よつばと仏語版の舞台は、日本ではなく、フランスの海外県JAPONなので
韓国風焼肉屋 10-10 もフランスっぽいグリルレストランです。
yotsuba9c.jpg

浦沢直樹「PLUTO」 仏語版

pluto1fr
pluto2fr


浦沢直樹「PLUTO」の仏語版がようやく出版された。出る出ると言われ続けて、ようやく出た。

フランスではかなり稼げる事が最初からわかっている作家なので、出版権をめぐって色々と駆け引きがあり、それが北米版にくらべて大幅に出版が遅れた原因ではないかと邪推しているが、ホントのところは知らない。
結局 MONSTERと同じくメジャータイトルの翻訳出版で実績のあるKANA社にライセンスされた。

今更言うまでもないが、(3巻までは)かなり面白い
ロボットに人権がある未来社会という設定は浦沢画でやられると、ちょっと引いてしまうが、何より話が面白い
仏語初学者にも辞書なしで読むことをお勧めする。


仏語版での細かい変更点

モンブラン スイス:ルツェルン管区森林保護ロボット → ローザンヌ地区

まず、手塚の原作からして、モンブランがスイスのロボットというところがちょっと「おや?」と思ってしまう。Mont-Blancはフランスとイタリアが領有権を主張していて、スイスはからんでいない。加えて、浦沢版ではフランス語の名前を持つロボットがドイツ語圏中央スイス,ルツェルンの森林保護をしているのは二重に違和感を感じてしまう。
しかし、仏語圏スイス,ローザンヌだと、対岸のフランス領モンブラン山系が良く見えるし、ローザンヌ工科大学のお膝元でもあるから、そんなに違和感は無い たぶん、そういうこともあって、変更されているのだろう。

サマーウォーズ



評判が良いので見てきた。
お盆で田舎に里帰りしている様な感じが良い。

ウォーゲーム、トロンからマトリックスまで、こういう系統の設定の作品は、???な部分がどうしても気になってしまうのだが、そこを「親戚」という想像もしない要素で補われてしまった。
前半、誰が誰やらわからなかった親戚衆が、後半から生き生きと活躍して、キャラが立ってくるところが見事。 

ちょっと出すぎ

油断していると買い逃しの本が! マンガ編 うーんちょっと溜めすぎかなぁ
アタゴオルは猫の森 13 (MFコミックス)アタゴオルは猫の森 14 (MFコミックス)ヌイグルメン! 2 (KCデラックス)ねこめ~わく 6 (眠れぬ夜の奇妙な話コミックス)
へうげもの 9服 (モーニングKC)マコちゃんのリップクリーム 3 (シリウスコミックス)尾玉なみえ短編集脳酸球 (シリウスコミックス)あずまんが大王1年生 (少年サンデーコミックススペシャル)
あずまんが大王 2年生 (少年サンデーコミックススペシャル)宇宙家族ノベヤマ 2 (ビッグコミックス)PLUTO 8 (ビッグコミックス)

プラネテス Blu-ray Box 5.1ch Surround Edition

プラネテス Blu-ray Box 5.1ch Surround Editionプラネテス Blu-ray Box 5.1ch Surround Edition
(2009/09/25)
田中一成雪野五月

商品詳細を見る

宇宙を舞台にした映像作品の金字塔 プラネテスのブルーレイ DVD-BOXがついに発売です!
科学に縁の無いうちの親ですら、 面白いといわせたヒューマンなドラマもすばらしい

BS2で7/5から再放送だそうです。
http://www3.nhk.or.jp/anime/planetes/

でも、BSチューナーもブルーレイもうちに無いのだったorz

STAR TREK XI

見に行ってきた。客の入りは5割程度

危機また危機のおもちゃ箱ひっくり返したような、ドタバタした映画。だから、見ていて、とっても疲れた。今までのスタートレック映画の面白いシーンを息つく暇なく切り張りしてるんだから、これが面白くない訳がない。視聴者(特に、OLDファン)に考える暇を与えない。
突っ込みを入れたくなる。こんなのはゼッタイに駄目だ と言いたくなるシーンで、もう次のプロットに切り替わっている。勢いだけで最後まで突っ切られてしまった。

最高のオマージュであり、最悪のパッチワークである。 スタートレックの劇場作 全10作品はそれぞれが、少しづつ作品の範囲を超えたルール違反をしていて、そこがスパイスになっている。
が、そのルール違反をほとんど全部やっている。しかも、面白いんだから性質が悪い。

作品の世界観にはある程度、制限がないと駄目だと思う。が、この映画、全編で螺子がぶっとんで、なんでもアリアリになってしまっている。

宇宙艦隊が全然クールじゃないところが、元コスプレイヤー的に許せない。

LE MONDE MOEBIUSIEN

20090523a.jpg
京都国際マンガミュージアムでやっている フランスの漫画家 メビウス展を見に行ってきた。
名前は知ってるけど、よく知らない。Les Maîtres du tempsに参加してた人 というくらいしか知らなかったのだ。
20090523b.jpg
ミュージアムに入ってすぐの突き当たりに海外で出版されている日本のマンガコーナーができていた。で、なんか、チョイスが自分ちの本棚と重なってる。
まぁ 夕凪の街桜の国 と 失踪日記はわかるが、ヒカ碁の18巻「だけ」とかナポの4巻とか、チョイスがアレだなぁと思います。

Guerrier Astral Sunred


サンレッド フランス語fansub たぶん、英語からの孫訳
戦隊ものパロディというよりも、90年代のダウンタウンとかドリフとか、そっちの流れだと思う。
好き嫌い分かれるとは思うけど、「ファンサブがある」すなわち「この面白さがわかるフランス人とかアメリカ人とかがいる」という事にグローバリゼーションを感じるのだった。

とまれ、サンレッドでは 間宮くるみ が大人の女性の声をあてる事があるのだけど、これがどうにもエロティシズムを刺激する声で新鮮だ

銀○伝 とか タイタ○アとか

某銀○伝の仏語ファンサブが一気に10話~20話まで放流されたので見る。ファンサブを見ることにコンテンツのタダ見をしている事への罪悪感は無いのか とか言われるとアレだが、すでに日本語版を金払って見てるから、あくまで外国語学習のためなのだ(と自己正当化) 仏語版で正規版DVD-BOXを出してくれたら、もちろん買いますとも!

とまれ、銀○伝の仏語ファンサブは2チーム確認しているが、今回放流されたのは、リリースが早い方のチーム。英語からの孫訳になっているので、当然、英語版の間違いはそのまま引き継がれた上で、さらに誤訳が入るので、たまに「おいおいおいおい」という訳になってる事がある。必要以上に貶められていたりとか、もっと気の利いた事言ってるのに抜けちゃってるところとか、まぁ、しょーがないっちゃしょーがないけど。ちょっと萎え。


某タイタ○アも7話までの仏語ファンサブ確認。こちらはさらに別のファンサブチーム。会話劇の部分がうまく訳されてる。ファンサブはおいといて、作品感想を・・・。

石黒昇はもっと頑張れる筈。NHK-BS枠なので流血描写の補正がかかるのは、まぁ我慢しましょう。(それにしても、アルセス伯のエピソードのソフト化はよくない。これでは、アルセス伯に同情してしまうますよ。あれは、リラが自業自得) 艦隊戦のシーンになると一気に劣化するのは何とかしてほしい。CGの艦隊戦はもっとやり様がある筈。主人公が凄い凄いとか言われているが、凄さが伝わってこない。特にファンもドクター・リーが戦術家、戦略家として凄いという感じが全然しない。ベルティエもあれでは単なるアホですがな。
でも、会話劇のシーンはかなりいいです。四公爵側は良い味出してる。口だけっぽいジュスラン卿とか、面白い人になっていくアリアバート卿とか、幼女の世話をしているうちにスポイルされてしまうバルアミー卿とかいいですよ。藩王殿下とザーリッシュ卿は原作よりキャラ立ってるし。映像化されてみて、一番良くなったのはイドリス卿でしょうか。

よつばと フランス語版 tome 7

amazon.frから色々届く。
yotsubato_tome_7.jpgよつばと 仏語版7巻が来た。
今まで頑なに 円をユーロに訳し続けていたが、「お使い」のエピソードで500円玉登場。でもその1ページ前でユーロで会計してたので、そこだけ浮いている。まぁ、3ユーロ硬貨は無いからしょうがない



yotsubato_tome7.jpgしまうー は フランス語版では CHANTÉE さん
Je suis enchantée (はじめまして) を Je suis chantée (私は歌われる) と間違い。
この回は歌いっぱなしなので、うまい訳になってると思います。


ところで、発送から到着まで早かったので驚いた。フランスで21日発売の本が23日に入手できてるんだから、どうなってんの(?_?)
送料はアレだったが、ちゃんと届いた。愚痴言ってすまんかった>amazon.fr あなたがた、日本法人より優秀だよ

スカイクロラ

たぶん、興行的には成功しないと思うので、公開が打ち切られないうちに見てきました。

生まれ変わった押井守 とか、原作があるので押井節控えめ とか、十代の少年少女に向けたエンターテイメント とか 言われているそうですが、ウソでした。いつもの押井守だったので安心しました。(いや、安心しちゃ駄目だろう) 

劇場で、アベックが「難しかったねぇ」と言っている横で、押井マニアとおぼしき男性グループが「今回、わかりやすかったなぁ」と言っていました。感想はそこに尽きます。
原作未読なので、どこまでが原作からの持ち味で、どこからが監督の作風なのかは判断できませんが、何が作りたいかよくわかりました。

2Dと3Dの継ぎ目が気になって、3Dパートになるとゲーム映像っぽくなるのが気になりましたが、慣れました。あと、あんな引火しやすそうなとこでタバコ吸いまくりってのが始終気になって、作品のリアリティを損なっていたと思います。(ストーリー的に必要だったにせよ)

見た後、離人症っぽくなってしまう映画です。犬、榊原良子、竹中直人と、まぁ、脇はいつもの押井守でした。アヴァロンをわかりやすくして、飛行機足した感じ。

チェーザレ 5―破壊の創造者

チェーザレ 5―破壊の創造者 (5) (KCデラックス)チェーザレ 5が出てたので買ってきた。連載で読んでいるところまで追いついた。
よく調べてるなぁ。と、同時に、よくこんな記録が残ってるなというところも驚き
ヴェネチア共和国なんかも公文書関係はかなり残っているということで、イタリア人というのはかなりの記録魔なんではないかと思う。

どうやら、学生編が終わりに近づいている様だけど、アンジェロどうすんだろ? 

Death note 英語版と仏語版終わり

たぶん、すぐアクセス不能になると思うけど、いちおう貼っておく。
英語版(English)


仏語版(Français)


終わりました。両方。うーん、毎週見ていたんだけどー もう3クール経ったんだ・・・。

感想 英語版の方が声優のスキルが高かったのではないかと思います。が、ネイティブでないので、判断不能です。やっぱフランス語は叫ぶ言語としては、英語や日本語ほどの強さがない気がする。

PageTopNext>>

プロフィール

koichirot

Author:koichirot
理系素浪人

すきなもの 弓道、神社、いぬ、和服、児童文学、抹茶、煎茶、紅茶、日本庭園、膨らみ袖の服、冬、雪、和菓子、雅楽、おフランス、ベレー帽、サイエンス

ルーブル美術館へ行って、窓から中をのぞくだけ
ブルゴーニュへ行ったのもかかわらず、ペットボトルのワインを飲む。
でもアンヴァリッド(軍事博物館)には2回行きました。
そんな人です。あたくしは

過去の日記はこちらです。

カレンダー

05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
BlogPet

ブログ内検索

RSSフィード
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。