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Au fond du labo à gauche : De la vraie science pour rire

仏語の文庫が読み終わられない。文学作品だと興味が持続しない。歴史小説モノは長くて終らない。エロ小説は思いの外文化的バックグラウンドが要求される。ポルノはもだえてるばっかりで仏語力あんまし関係ない。自分のバックグラウンドに近くて、短い文章が沢山載っていて面白いという都合の良い本は無いものか、と思っていたら、比較的近いものを発見。
livb0080101a.jpgAu fond du labo à gauche : De la vraie science pour rire
リベラシオンかなにかに連載した(らしい) 笑える科学研究の紹介記事。それぞれの文章は2ページ強なので、電車の中でも読み終われる。自然科学系なので、「これはいい」と思ったら、日本語版も出てるのだった・・・。変な学術研究 1 (1) (ハヤカワ文庫 NF 320)

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寝正月PageTopですの仏語版 6,7

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Author:koichirot
理系素浪人

すきなもの 弓道、神社、いぬ、和服、児童文学、抹茶、煎茶、紅茶、日本庭園、膨らみ袖の服、冬、雪、和菓子、雅楽、おフランス、ベレー帽、サイエンス

ルーブル美術館へ行って、窓から中をのぞくだけ
ブルゴーニュへ行ったのもかかわらず、ペットボトルのワインを飲む。
でもアンヴァリッド(軍事博物館)には2回行きました。
そんな人です。あたくしは

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