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ナポレオンの元帥たち―栄光を追い求めた二十六人

ナポレオンの元帥たち―栄光を追い求めた二十六人ナポレオンの元帥たち―栄光を追い求めた二十六人
(2008/07)
R.F.デルダフィールド

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amazonが発注せんとかするとか色々ゴタゴタしたが、何とか入手。これで1500円は安すぎ
別のネット書店にも発注してしまったので2冊届いてしまうけど、この内容なら3000円でも高くないのではと思います。アンヴァリッドで買ってきたフランス革命期の音楽のCDを聞きながら読んでます。
もっぺんアンヴァリッド行きてぇ~。最初に行った時は帝政期の知識があまりなかったので近現代ばっかり見てましたが、今行くとさらに燃えるでしょうなぁ


今月号のナポレオン~獅子の時代~ を読んで本屋で思わず赤面してしまった。タユイラン(Talleyrand)すげー フーシェ対タユイランなら、フーシェを応援したい(笑) ブオナパルテは lley でユイと読んだのね 
ほとんど化け物なスタール夫人。こ、これがフランスでも出版されますか・・・ これが・・・(汗)
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Jean-Henri Casimir Fabre 展(琵琶湖博物館)PageTop鳥人間コンテスト

Comment

はじめまして

はじめまして demaといいます。
ナポレオンの元帥たち、チョーおもしろくて夢中になって読んでしまいました。獅子の時代を読んでる人にはたまらないですね。
獅子の時代がフランスで売られていると聞いて、納得。絶対日本でより売れるでしょう。これで連載打ち切られなくてすむかな。
7巻で出てくる「マッセナ犬」フランス人の中には真っ赤になって憤慨している人もいるだろうなあなどと想像して、おかしくなりました。

再読性の高い本ですよね。(^^)

獅子の時代の7巻 仏語版はまだの様です。たぶん、翻訳の人がマッセナ犬で固まってるのではないかと(笑)

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Author:koichirot
理系素浪人

すきなもの 弓道、神社、いぬ、和服、児童文学、抹茶、煎茶、紅茶、日本庭園、膨らみ袖の服、冬、雪、和菓子、雅楽、おフランス、ベレー帽、サイエンス

ルーブル美術館へ行って、窓から中をのぞくだけ
ブルゴーニュへ行ったのもかかわらず、ペットボトルのワインを飲む。
でもアンヴァリッド(軍事博物館)には2回行きました。
そんな人です。あたくしは

過去の日記はこちらです。

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