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幸せはシャンソニア劇場から(Faubourg 36)


Jacques Perrinの息子自慢映画
コーラスのスタッフが送る、歌と美少年のストーリー(おい)

コーラスのラストで、幼児誘拐をして遁走したその後 といわれても違和感が無い(おい) 監督が「コーラス2を作ってくれと言われて・・・」とか言ってたそうな

面白いけど、コーラスの時の様な感動を期待すると少しガッカリする。
途中から、急に脇役連中の見せ場が増えて格好良くなっていくのが面白くはあるんだけど、散漫になってしまっているよーな気がする。
母親の描かれ方がアレなのはChristophe Barratier のスタイルなんだろうか?

雑感
Maxence Perrin は美少年になってて涎出ます。
Pierre Richard が途中からやけにカッコいい

ヒロインより美少年に誘惑されたほうが効果があると思われますが、どうか?
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Author:koichirot
理系素浪人

すきなもの 弓道、神社、いぬ、和服、児童文学、抹茶、煎茶、紅茶、日本庭園、膨らみ袖の服、冬、雪、和菓子、雅楽、おフランス、ベレー帽、サイエンス

ルーブル美術館へ行って、窓から中をのぞくだけ
ブルゴーニュへ行ったのもかかわらず、ペットボトルのワインを飲む。
でもアンヴァリッド(軍事博物館)には2回行きました。
そんな人です。あたくしは

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