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英語の発音はネイティブに近くなるほど通じなくなる

ワタシの英語力なんて、しょせん

「ユー コンピュータ ツカウ、ミー タスケル ニッポンジン ウソツカナイ デモ、マチガイ ヨクアル」 なんていう 大昔の西部劇のインディアンの様な状態なので、英語ができる人には笑止なんだとは思うけど、

「英語の発音はネイティブに近くなるほど使えない」

のではないかという事を思っている。

最近、英語で対応することが多くて実感した。

①日本国内で、英語で会話する相手は非ネイティブ話者の方が圧倒的に多い
②日本人以外の非ネイティブ英語話者は、ネイティブ英語話者の英語がわからない場合が多い

私の場合、フランス人と英語で話しているほうが、意識疎通が楽なのは、フランス語学習によるものだと思っていたが、それだけではなくて、非英語ネイティブとの会話の方が総じて楽だった。

と、そげな事を考えていたら、そういう事に気づいた人がすでにいて、

そういう非ネイティブ間の意思疎通を考慮して、ネイティブが非ネイティブに通じやすくするための グロービッシュ というのがすでにあるらしい。

http://www.toyokeizai.net/shop/magazine/toyo/detail/BI/cd8520dc2a67d52313226a0912792288/

まぁ、最初からこのグロービッシュを目指すというのは、言語習得としては不自然な気もする。結果的にグロービッシュになちゃってる という状態なんだろうなぁ と 記事を読みもせず、そう思った。

言いっぱなしのままこの項目終わる

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すきなもの 弓道、神社、いぬ、和服、児童文学、抹茶、煎茶、紅茶、日本庭園、膨らみ袖の服、冬、雪、和菓子、雅楽、おフランス、ベレー帽、サイエンス

ルーブル美術館へ行って、窓から中をのぞくだけ
ブルゴーニュへ行ったのもかかわらず、ペットボトルのワインを飲む。
でもアンヴァリッド(軍事博物館)には2回行きました。
そんな人です。あたくしは

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